東京東信用金庫

金融機関コード:1320
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  • 「金融犯罪」にご注意ください
  • マネー・ローンダリング・テロ資金供与対策

即時振込の取扱時間を拡大します!

2018年10月5日

東京東信用金庫


●当金庫は平成30年10月9日(火)から即時振込の取扱時間を下記のとおり拡大します。

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●当金庫本支店・他金融機関からのお振込の受取も取扱時間内であれば原則として即時入金

されます。

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・お取引は、一般振込のみとなります(給与振込、先日付振込等はお取扱いできません)

・お取引は、一般振込のみとなります(給与振込、先日付振込等はお取扱いできません)

・お取扱預金種類 〇仕向(資金の送金)・・・・当座預金・普通預金・貯蓄預金
         〇被仕向(資金の受入)・・・普通預金・貯蓄預金

・お振込限度額  〇1件あたり1億円未満


※身に覚えのない振込があるなど、詐欺の疑いがある場合は、至急警察にお届けのうえ

 当金庫へもご連絡ください。
 当金庫への連絡は、平日9:00~17:00の時間帯はお客様のお取引店へ、
 その他の時間帯はATMサービスセンターへお願いいたします。
 ATMサービスセンターの連絡先は以下のとおりです。
   電話番号 03-3626-2431



即時振込Q&A

Q1 ひがしんから振込めば相手口座にすぐ入金されますか?
A1 平日の午後3時以降、土日、祝日の即時振込運用時間は各金融機関毎に設定されます。
   従って当金庫が何時まで振込可能であるか、とともに相手先金融機関の受入時間が
   何時までかによって即時入金可能か否かが異なります。
   また端末、通信回線、またはコンピュータ等に障害が生じた時は振込ができない、
   あるいは着金の確認ができない場合がございます。

Q2 間違った先に入金してしまった場合はどうすれば良いですか?
A2 平日の午前9時~午後3時にひがしんの窓口に、振込の組戻し手続きをお申し付け
   ください。平日の午後3時以降、土日、祝日の組戻し手続きはお受けできません。

Q3 振込をしたが入金不能となった場合は資金を返却してもらえますか?
A3 入金不能の場合、相手先金融機関から資金を返却してもらうこともありますが、その
   場合、組戻しの手続きをお願いいたします。なお組戻しは平日の午前9時~午後3時
   にひがしんの窓口にお申し付けください。平日の午後3時以降、土日、祝日の組戻し
   手続きはお受けできません。

Q4 平日午後3時以降、土日、祝日に振込をしたり、振込を受け入れた場合、インター
   ネットバンキングの取引明細はどのように表示されますか?
A4 インターネットバンキングご利用の預金口座から振込をしたり、振込を受け入れた
   場合、即時にその資金が残高、取引明細に反映されます。

Q5 平日午後3時以降、土日、祝日の振込受入れを停止することはできますか?
A5 平日午後3時以降、土日、祝日の振込受入れ停止はできません。

Q6 残高証明書の残高はいつの時点の残高が表示されますか?
A6 夜間、休日でも預金に振込まれた資金がある場合、1日の最終残高がその預金口座の
   最終残高となります。たとえば休日に振込があり、その日付で残高証明書の発行依頼
   があった場合、振込資金を含めた残高が最終残高となります。

Q7 当座預金の不渡確定時間に変更はありますか?
A7 当座預金の不渡確定時間は即時振込の取扱時間が拡大されても従来どおり午後3時
   で変更はありません。呈示された手形、小切手は、呈示日の午後3時までに当座預
   金に受入れまたは振込みされた資金により支払います。
   
上記の他、お問い合わせ、ご相談等がございましたら営業店の窓口へお願いいたします。

以上

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