住宅ローン

マイホームの新築、戸建住宅・中古住宅・マンションのご購入などにご利用いただけます。

マイホーム購入&住宅ローンご利用までの流れを確認しましょう

ひがしん住宅ローンの特徴

ポイント1

さまざまな用途で利用できる

住宅の購入資金以外にも、住宅に関連する用途にお使いいただけます。

土地付住宅(新築・中古)の購入

住宅の新築・増改築

マンション(新築・中古)の購入

住宅用土地購入

住宅ローン借換え資金

住宅取得に伴う諸費用
家具やインテリアの購入等

実際のご利用例

新築のマンションを購入するため3,000万円を借入れし、35年で返済する場合

変動金利、金利年1.475%、ボーナス月加算額なしの場合

毎月返済額(単位:円) 91,485円
年間返済額 1,097,820円
総返済額 38,423,700円
うち、利息分 8,423,700円
  • シミュレーション結果は概算額となります。実際のお借入れ時の返済額とは異なることがあります。
  • ローンのご利用に際しては、東京東信用金庫および保証会社の所定の審査があります。

新規で住宅ローンをご検討されている方におすすめの商品

ひがしんとお取引きがある方におすすめの商品

住宅ローンをWEBサイトから申し込みできる商品

住宅ローンのご契約者におトクな多目的ローン

ポイント2

お借換えにも最適!

このような方は住宅ローンのお借換えをご検討されてはいかがでしょうか。

総返済額が減らせるかも?

例えば 住宅ローン(お借入残高2,000万円)の見直し効果試算

お借入残高 20,000,000円
ボーナスご返済額 0円
残りご返済期間 20年

月々約8,400円、総額では約200万円もおトクに!

お借り換え前 年2.375% ご返済額(20年間)25,143,360円 → お借り換え後 年1.475% ご返済額(20年間)23,106,480円

お借換え時の諸費用(税込)

保証料
284,220円
事務取扱手数料
55,000円
登録免許税
80,000円
司法書士登記手数料等(一例)
60,000円
印紙代
20,000円
合計

約50万円

諸費用約50万円を考慮しても約150万円おトクに!

借換え諸費用は上記以外にもお借換え前のローンのお取引き金融機関に対する繰上返済手数料、
未払利息等費用が必要となる場合があります。

  • 結果は参考値です。ご返済の目安としてご利用ください。
  • お借入期間中を通して、お借入金利は変わらないものと仮定しています。
  • 将来の金利動向により、実際のご返済金額は、試算結果と異なることにご注意ください。

住宅ローンの借換えで
「家計見直し」のチャンス!

この機会に家計の見直し

家計を「見える化」し、固定費の見直しを検討してみましょう。

将来に向けて「資産づくり」を

住宅ローンと保険の両方を一気に見直せた!

やりたかったリフォームに!

念願のリフォーム!これならローンを組んでも家計の負担は増えないかも!?

住宅ローンの借換えをご検討されている方におすすめの商品

住宅ローンの借換えをWEBサイトから申し込みできる商品

ポイント3

万一の時も充実の保障

ご本人がお亡くなりになった時、高度障害になられた時は、ご家族(ご遺族)の方がお取引き店窓口にご連絡ください。団体信用生命保険の保険金により残債務を弁済いたします。

お客さまのニーズにあわせて選べる保険

お申し込みの流れ

住宅ローン事前審査
お申し込み

事前お申し込みに必要な書類は、
最寄りの本支店にお問い合わせください。

住宅ローン事前審査
結果ご連絡

審査結果はお電話でご連絡いたします。

住宅ローン本審査
お申し込み

ご来店いただき、
本審査のお申し込みとなります。

住宅ローン本審査の
ご連絡

本審査結果はお電話でご連絡いたします。

住宅ローンご契約

ご来店いただき、
住宅ローンのご契約となります。

抵当権の設定

抵当権設定に必要な書類は、
最寄りの本支店にお問い合わせください。

ご融資の実行

ご指定の口座に
ご融資金を入金いたします。

よくあるご質問

いくらまで借り入れることができますか?
借入可能金額は50万円~2億円以内(借地の場合、原則3,000万円以内)です。借入期間にもよりますが、年収の5倍~8倍が目安とされています。
住宅ローンの借換えは、金額・期間などがどれ位ならメリットがありますか?
概算ですが、ローン残高が1,000万円以上、返済期間10年以上、金利差1%以上であれば借換えメリットがある可能性が高いとされています。
団体生命保険とはどういうものですか?
住宅ローンをご利用の方が万が一、死亡・高度障害になられた場合、支払われる保険金によって借入残高を完済できる制度です。
なお、一般団信であれば、別途保険料支払いの負担はありません。
ガンや脳卒中になった場合の団体生命保険もあるのですか?
ガン・急性心筋梗塞・脳卒中の(3大疾病保障特約団信)の取扱ができます。
また、ケガや病気などで、所定の就業不能状態となった場合に住宅ローン返済額と同額の給付金が支払われる(就業不能保証団信)保険もございます。
なお、この保険は保険料負担がありますので、ご注意ください。
新築の場合、最初に全額借入しなくてはいけませんか?
住宅の建築等に必要な土地購入資金や建物の手付金・中間金・最終金等に合わせ、《つなぎ融資》の利用が可能です。
借入期間中に金利が上がったらどうなるのですか?
変動金利の住宅ローンの場合
年2回(4月・10月)に金利の見直しを行い、金利の変動があった場合、7月もしくは1月返済分から金利が変更されますが、金利が変動しても借入時から5年間は返済額の変更はありません。
WEB完結で申込できますか?
住宅ローンは来店型のみの取り扱いとなります。
窓口や、フリーダイヤルにお問い合わせください。
指針・方針・制度・規定について