住宅ローン

マイホームの新築、戸建住宅・中古住宅・マンションのご購入などにご利用いただけます。

マイホーム購入&住宅ローンご利用までの流れを確認しましょう

ひがしん住宅ローンの特徴

ポイント1

さまざまな用途で利用できる

住宅の購入資金以外にも、住宅に関連する用途にお使いいただけます。

土地付住宅(新築・中古)の購入

住宅の新築・増改築

マンション(新築・中古)の購入

住宅用土地購入

住宅ローン借換え資金

住宅取得に伴う諸費用
家具やインテリアの購入等

実際のご利用例

新築のマンションを購入するため3,000万円を借入れし、35年で返済する場合

変動金利、金利年0.825%、ボーナス月加算額なしの場合

毎月返済額(単位:円) 82,261円
年間返済額 987,132円
総返済額 34,549,620円
うち、利息分 4,549,620円
  • シミュレーション結果は概算額となります。実際のお借入れ時の返済額とは異なることがあります。
  • ローンのご利用に際しては、東京東信用金庫および保証会社の所定の審査があります。

新規で住宅ローンをご検討されている方におすすめの商品

ひがしんとお取引きがある方におすすめの商品

住宅ローンをWEBサイトから申し込みできる商品

ポイント2

お借換えにも最適!

このような方は住宅ローンのお借換えをご検討されてはいかがでしょうか。

総返済額が減らせるかも?

例えば 住宅ローン(お借入残高2,000万円)の見直し効果試算

お借入残高 20,000,000円
ボーナスご返済額 0円
残りご返済期間 20年

月々約5,800円、総額では約140万円もおトクに!

お借換え時の諸費用(税込)

保証料
284,220円
事務取扱手数料
55,000円
登録免許税
80,000円
司法書士登記手数料等(一例)
60,000円
印紙代
20,000円
合計

約50万円

約50万円を考慮しても約90万円おトクに!

借換え諸費用は上記以外にもお借換え前のローンのお取引き金融機関に対する繰上返済手数料、
未払利息等費用が必要となる場合があります。

  • 結果は参考値です。ご返済の目安としてご利用ください。
  • お借入期間中を通して、お借入金利は変わらないものと仮定しています。
  • 将来の金利動向により、実際のご返済金額は、試算結果と異なることにご注意ください。

住宅ローンの借換えで
「家計見直し」のチャンス!

この機会に家計の見直し

家計を「見える化」し、固定費の見直しを検討してみましょう。

将来に向けて「資産づくり」を

住宅ローンと保険の両方を一気に見直せた!

やりたかったリフォームに!

念願のリフォーム!これならローンを組んでも家計の負担は増えないかも!?

住宅ローンの借換えをご検討されている方におすすめの商品

住宅ローンの借換えをWEBサイトから申し込みできる商品

ポイント3

万一の時も充実の保障

ご本人がお亡くなりになった時、高度障害になられた時は、ご家族(ご遺族)の方がお取引き店窓口にご連絡ください。団体信用生命保険の保険金により残債務を弁済いたします。

お申し込みの流れ

住宅ローン事前審査
お申し込み

事前お申し込みに必要な書類は、
最寄りの本支店にお問い合わせください。

住宅ローン事前審査
結果ご連絡

審査結果はお電話でご連絡いたします。

住宅ローン本審査
お申し込み

ご来店いただき、
本審査のお申し込みとなります。

住宅ローン本審査の
ご連絡

本審査結果はお電話でご連絡いたします。

住宅ローンご契約

ご来店いただき、
住宅ローンのご契約となります。

抵当権の設定

抵当権設定に必要な書類は、
最寄りの本支店にお問い合わせください。

ご融資の実行

ご指定の口座に
ご融資金を入金いたします。

よくあるご質問

いくらまで借り入れることができますか?
借入可能金額は10万円~1億円以内(借地の場合、原則3,000万円以内)です。借入期間にもよりますが、年収の5倍~8倍が目安とされています。
住宅ローンの借換えは、金額・期間などがどれ位ならメリットがありますか?
概算ですが、ローン残高が1,000万円以上、返済期間10年以上、金利差1%以上であれば借換えメリットがある可能性が高いとされています。
団体生命保険とはどういうものですか?
住宅ローンをご利用の方が万が一、死亡・高度障害になられた場合、支払われる保険金によって借入残高を完済できる制度です。
なお、一般団信であれば、別途保険料支払いの負担はありません。
ガンや脳卒中になった場合の団体生命保険もあるのですか?
ガン・急性心筋梗塞・脳卒中の(3大疾病保障特約団信)の取扱ができます。
また、ケガや病気などで、所定の就業不能状態となった場合に住宅ローン返済額と同額の給付金が支払われる(就業不能保証団信)保険もございます。
なお、この保険は保険料負担がありますので、ご注意ください。
新築の場合、最初に全額借入しなくてはいけませんか?
住宅の建築等に必要な土地購入資金や建物の手付金・中間金・最終金等に合わせ、《つなぎ融資》の利用が可能です。
借入期間中に金利が上がったらどうなるのですか?
変動金利の住宅ローンの場合
年2回(4月・10月)に金利の見直しを行い、金利の変動があった場合、7月もしくは1月返済分から金利が変更されますが、金利が変動しても借入時から5年間は返済額の変更はありません。
WEB完結で申込できますか?
住宅ローンは来店型のみの取り扱いとなります。
窓口や、フリーダイヤルにお問い合わせください。
指針・方針・制度・規定について